チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』あらすじネタバレと感想

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』あらすじネタバレと感想

 

(フォト:higakurerumade_014.png)
このサイトはチンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』のネタバレを多分に含みます。
前情報なしで作品を楽しみたい方はご注意ください!

 

 

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』登場キャラ

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の登場キャラの紹介です!

 

ヒロト(画像:hiroto.jpg)…都会住みの少年。涼音の二歳下の弟。ヒロトがスマホでAVを見せたことから「練習」は始まるが、本人は意外と奥手?
開放的な従姉弟たちに戸惑いながらも性の興味は尽きず、ヒロトにはライバル心もあり。ややシスコン気味。

 

涼音(すず姉)(画像:suzune.jpg)…都会っ子らしいクールなヒロトの姉。愛想には欠けるが従姉弟や弟と仲が悪いわけでもない。「練習」には最も消極的だが、案外流されやすい傾向も。処女。

 

タケル(画像:takeru.jpg)…4人の中では最年少の愛美の弟。まだ子供っぽくやんちゃで活発。
性への好奇心は人一倍。従兄のヒロトにライバル意識あり。

 

愛美(まな姉)(画像:manami.jpg)…タケルの姉。田舎なまりが特徴のふんわりした美人だが性には貪欲。巨乳の持ち主で見かけによらず奔放で積極的。率先して「練習」を提案していくのも愛美。意外にも処女でパイパン。

 

 

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』のあらすじ

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』のあらすじを紹介します!

 

夏休み、3年ぶりに父方の実家に帰省した都会住みの姉弟、涼音とヒロト。
2人を待っていたのは同世代の従姉弟、タケルと愛美だった。
子どものころは一日中自然の中で遊んでいた4人だが、全員が思春期になり、以前のよう遊びに興味はなくなってしまった。
退屈な田舎で、唯一興味をそそられるのは性的な事。
大人の留守中に、ヒロトがタケルにAVを見せたことから4人の「練習」と称した遊びへと発展する。
AVに食いついてきた愛美が「ちょっとみんなで練習してみん?」と提案したことから、お互いの兄弟を入れ替えて「練習」を始めることに。
やがて遊びだった「練習」はどんどんエスカレートしていって・・・。

 

 

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の見どころ

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の見どころを解説します!

 

(画像: higakurerumade_002.png)
登場人物は思春期の少年少女4人。
都会育ちのヒロトと涼音、田舎育ちのタケルと愛美はどちらも姉弟で従姉弟同士。
具体的な年齢は明かされていないけれど「涼音がヒロトの2歳上。タケルがヒロトの1歳下。愛美が涼音より1歳下、ヒロトの1歳上」となっているので、大まかに涼音と愛美が高校生、ヒロトとタケルは中学生かな?
大体女の子の方が早熟なものだけど、4人の場合は都会と田舎の差もあるのか、田舎育ちの愛美とタケルの方が積極的であけすけです。
「練習」のきっかけはヒロトの見せたAVだったけれど、興味津々に身を乗り出してきたのも練習してみようと言い出したのもおっとり風貌の愛美。
姉弟を交換しての性の練習に耽っていきますが、どっちの姉弟も自分の弟や姉の様子が気になるのが見どころでもあるかも。
目の前での姉弟が従姉弟とエッチなことをしてたら、そりゃ気にならないわけがないですが、拒否感よりも興味をそそられてしまうのはシスコン・ブラコンってことでしょう。
姉弟が入れ替わってるので、カップリングはタケル・涼音とヒロト・愛美。
どちらもリードしていくのは田舎育ちの兄弟。
4人全員の性格が異なっていて、リード仕方や翻弄のされ方もそれぞれ違うのも見どころです。
誰を主人公にしても楽しめるのがこの作品最大の特徴です。

 

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の各話あらすじネタバレ/h3>

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の各話あらすじネタバレを紹介します。

 

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』1話ネタバレ

 

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』2話ネタバレ

 

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』3話ネタバレ

 

 

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』の感想

 

チンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』を読んだ感想

 

処女と童貞の少年少女が好奇心から「練習」という名のセックスに溺れていく作品。
作者のチンジャオ娘と作画の達磨さん転んだは、定評あるコンビですね。
処女の女子高校生(多分)のわりには、ずいぶん開発されてるなぁ。という感じはありますが、処女性重視のお話じゃないのでそこは軽く流しておいて。
田舎育ちの愛美・タケル姉弟の方が、都会っ子の涼音・ヒロト姉弟より性に興味津々で積極的なのは、娯楽の数が少ないから?とも思えます。
作中に、愛美とタケルはお互いの性器を見たことがある記述があるので、あけっぴろげというかオープンというか…おおらかな環境なのかも。
小さい時ならいざしらず、思春期の姉弟の裸を見ることなんかないですもんね。

 

脱線しましたがチンジャオ娘のエロ漫画『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』は、登場人物それぞれに個性があるしっかりした作品ですね。
もちろんエロ中心ですし、ほとんどがエッチなシーンで占められてますが、言動に1人1人の性格の差が表れているので、誰を中心にして呼んでも楽しめるお話です。
思春期の少年から見れば、ちょっと年上の綺麗な従姉って身近で憧れでもありますし、姉弟とも女友達とも違う絶妙な存在かも。
そんなありそうでなさそうな憧れのエッチを存分に味わえるお話だと思います。
(画像:higakurerumade_018.png)
現在も完結していませんが、7話まで配信されています。
3話目までのネタバレでしたが、4話目以降もますます過激に、濃厚になっていくので目が離せませんよ。